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2010.05.06 (Thu)

5/5(水)『JACK IN THE RADIO』&放送後記



5/5(水)の「JACK IN THE RADIO」はゲストにVAMPSのHYDEが!!
約一年ぶりの逹瑯とのトーク、楽しかったです♪

この作業、地味に疲れるけど頑張って書いたよっ!(私信)
↓↓↓↓↓

(HYDE登場部分から)

逹 「はい!改めましてムックボーカル逹瑯です。
ここからはゲストさんと一緒に『JACK IN THE RADIO』を進めていきたいと思います。
それではご挨拶よろしくお願いします!」


H 「VAMPSのHYDEです。」
K(←?) 「VAMPSのかじゅ(K.A.Z)です。」

(まさかのK.A.Z!?と思いきやHYDEがマネをしていただけ)
逹 「ははは(笑)どうもお久しぶりです!」
H 「お久しぶりです。」
K(←?) 「お久しぶりでぇーす」

逹 「あれ?今日K.A.Zさんは?」
K(←?) 「えっ?いるじゃん!」
逹 「ははは(笑)そんな声じゃないじゃないですか(笑)」
H 「うふ(笑)」
逹 「もうちょっとスローリーな感じ。」
K(←?) 「うふふふ。そうかい?」
(哀○翔っぽい感じの声だったな(笑)すごく奇妙なK.A.Zの声でした…)

逹 「ははは(笑)えーっとですね、気づけば去年の6月以来と、感じで、あの~さっき放送始まる前に、
すごいねまだ続いてたんだぁ。って言ってましたけど。」

H 「ねぇ。」
H 「もう一生やってけばいいじゃん。」
逹 「一生ですか!?これはもうじゃあ許す限り頑張って~やっていくしかないなぁって感じるんですけれども」
H 「うん。」
逹 「あの~新曲のレコーディングでずっと海外に行ってたと」
H 「うん。」
逹 「山ん中ですか?」
H 「山ん中行ってたよ。」
逹 「1ヶ月ずっとですよね?」
H 「世界って広いな。」
逹 「アメリカですか?」
H 「サンフランシスコだったんだけど、寒いんだよ?」
逹 「えぇ」
H 「ヒョウ降るくらい寒くて、東京と一緒ぐらい寒いの。もっと寒いくらいかなぁ~3月だったんだけど、基本は。」
逹 「はい」
H 「あの~、カエルが鳴いてるの。」
逹 「ははは(笑)冬眠しないんですか?」
H 「不思議でしょ。ずっと夜になると、クワァッカッカッカッ…大合唱。日本の夏みたいに。」
逹 「えーっ」
H 「んで寒いんだよ。なんか不思議。桜咲いてたし。向こうで3月に。」
逹 「なんか種類が違うんですかね?梅じゃなかったですか?」
H 「梅じゃない。なにバカだと思ってる俺のこと(笑)」
逹 「いやいやいやっ、ははは(爆)いや、ほら、茨城出身なんで、寒い時期に咲く花だと梅っていうイメージで。」
(焦る逹瑯w)
H 「うんうんうん。俺も実はそう思ったんだけど(笑)桜だったよ。」

逹 「へぇー、すごいっすねぇー。日本食は恋しくなったりだとか、あっちはご飯が一番ストレスじゃないですか?」
H 「いや、ほとんど和食だったね、向こうで。あのー、リゾートスタジオみたいな感じで、
シェフがついてー、ずっと合宿状態でやるんだけど、もうその人に俺はもう和食しか食わねぇっつって。
もう毎日和食で。」

逹 「なんで海外行こうと思ったんですか?」
H 「やっぱねぇー、そのVAMPS自体ふたりともアメリカの音が好きなのね。アメリカンソングが。」
逹 「あぁー」
H 「だからぁ、日本でいろいろ試してみたけど、やっぱ向こうで0からやらないとわかんねぇなぁーって
ところもありながら~、シングルってどうしても先行に出るから、先にレコーディングするじゃない?
そうするとどうしてもねぇ、日本で録る羽目になってたの今まで。アルバムの曲はアメリカでやっても
シングルだけ日本で録ってたりして、それが今回なんとかね。」

逹 「あぁー」
H 「あのー、スケジュール的に向こうで最初から最後までできて」
逹 「あのー、オレ日本の合宿も好きじゃないんですけど、逃げ場がないから。」
H 「あぁー」
逹 「あのー(笑)嫌にならないですか?」
H 「俺、好きかも」
逹 「へぇー」
H 「今回のはほんとよかったよ、なんか気分的に。」
逹 「へぇー」
H 「なんか俺ね、にほんっの…たぶんスタジオが好きじゃないんだね」
逹 「はぁはぁはぁ」
H 「なんか、牢屋に入るみたいな気分」
逹 「そう、そんな感じしますね。あの、大体スタジオって窓ないじゃないですか。」
H 「そうそうそう。っいうのは全然なくって、すごい気分開放的だった」
逹 「へぇー」
H 「外出たら、だから、カエルいるし(笑)」
逹 「ははは(笑)桜咲いてるしみたいな(笑)」
H 「窓見たらねぇ、Ju-kenとかが、バギーでばぁーって走ってくし」
逹 「あぁー!はぁ~そういう遊びもあったんですね」
H 「草原をね、走って」
逹 「へぇー、結構じゃあストレスも溜まることなく?」
H 「うん。レコーディングとしてはもう、これ、完璧かもっていうくらいよかった」
逹 「また行きたいなみたいな」
H 「まぁレコーディング自体好きじゃないからね」
逹 「あぁー」
H 「あれ、だけど比較的よかったね」

逹 「歌録りはでもこっちでやってるってことですか?」
H 「歌録りだけは日本でほとんどやってる。その、シングルは全部向こうでやったけど。歌録りはちょっとね日本でやるのに自身があって、この音は海外でも難しいなぁっていうかんじ。」
逹 「あぁー」
H 「だから、マイクとケーブルの組み合わせらしいんだけど、それ向こうでね同じやつ借りても同じ音にならないんだよね」
逹 「やっぱそのー、マイクの、そのー、マイク選びから音の聞こえ方まで全部HYDEさんやるんですか?」
H 「全然やんないっ(笑)」
逹 「オレも任せっきりなんで」
H 「うちのディレクターがねもうそれをI LOVEで、言ってることはわかるなってかんじ」
逹 「へぇーすっごい。そうだっ、こっからなんですけど、オレあの今わらしべ長者やってるんですよ」
H 「うん。あぁーわかるわかる」
逹 「最初にオレあの~財布の中に入ってたカラオケの無料券から、あの~友達にいって、スタバのカードになって、この間また後輩に会ったときにスタバのカードとなんかいらないもの取り替えてくれって言ったら、ほんとにいらない文庫本になったんですけど(笑)」
H 「(笑)」
逹 「今日せっかくHYDEさんなんで、このいらない文庫本と何かいらないものを
取り替えてもらえないかなぁと思って」

H 「えぇ~。。。」
逹 「これオレ貰ったけど読んでないんですけど(笑)」
H 「ちょっとあれじゃない?萌え系じゃないの~」
逹 「ちょっと萌え系っぽいですけど」
H 「あっ、小説なんだぁ」
逹 「小説なんですけど」
H 「うわぁ~」
逹 「何かいらないものと取り替えてもらえないかなぁと思って」
H 「いらないものなんかないよぉ~」
逹 「ほんとですか」
H 「全部いるもんだもん」
逹「ははは(笑)ちょっと!」
H 「これいい」
逹 「それはーちょっと、ねぇ、あれですけど(笑)現金がポケットからぽーんと出てきましたけど(笑)」
H 「ふふふ(笑)」
H 「現金なんだよ俺。千円でいい?」
逹 「いやいやいや~」
H 「あぁ~ほんとない…ない…。大事なもんしかないもん」
逹 「ほんとだ。あれ。」
H 「CDデータ?(笑)」
逹 「じゃあちょっと何か考えます。」
H 「ははは(笑)うん」
逹 「はい、あとで曲かかってる間に考えますので、ここら辺でですねぇ、
VAMPSのニューシングルをお届けしたいと思います」

逹 「HYDEさん曲紹介よろしくお願いします」
H 「『DEVIL SIDE』」

~♪

逹 「はい、お届けしているのは、5月12日来週リリースです。VAMPSのニューシングル『DEVIL SIDE』です」
逹 「これ全部英詞じゃないですかぁ」
H 「うん」
逹 「英詞書くときって日本詞を書いてから英語に訳して譜割りをはめていくんですか?」
H 「どっちかっていうとそんな感じだね」
逹 「全部自分で書くんですか?その英詞も」
H 「基本的に書いて、最終的には外人に修正してもらうって感じ。ここ変だよーとか言われながら」
逹 「へぇー、それ英詞も一回自分で書くんですか」
H 「はいはい」
逹 「すごいですねぇ。」
H 「んー、まぁでも、基本的に好きな単語とかあのー、雰囲気を出して修正してもらう感じかなぁ」
逹 「昔からそんな英語できるんですか?」
H 「全然できない(笑)」
逹 「ここ何年かで勉強中ってことですか?」
H 「まぁ、ピロートークくらい」
逹 「あぁー、shake、shake、shakeみたいな(笑)」
H 「そうそうそう。合ってるよぉ~」
逹「ですよねぇ。いやでもこれ、ピロートークじゃないですけど、PVものすごくないですか!?」
H 「あぁ!見たぁ?見ちゃダメだよぉ~ ハハハ(笑)」
逹 「ははは(笑)」
H 「恥ずかしいんだからぁ~」
逹 「PVがぁ、ハンパないですよ」
逹 「てゆうか、あれ2サビぐらいの3分13秒あたりに衝撃のシーンが」
H 「ねぇ」
逹 「えぇー!?みたいな(笑)うっそー!近い近い近い!あーっ!っていうシーンがあったんですけど(笑)」
H 「ははは(笑)」

逹 「あぁいうのPVとかで初めてですか?」
H 「PVとかでって(笑)公の場では初めてだよね」
逹 「ですよねぇ。ちょっと物議を醸し出しそうなPVでしたけども」
H 「ねぇ、ほんとね見ないでってかんじ(笑)」
逹 「でもほんとあれはちょっとR指定つくんじゃないですか」
H 「ねぇ、つけたいなって」
逹 「R…まぁまぁ…もので言ったらR12くらいでいいんでしょうけど、
あの~HYDEさんのすごいファンの人はたぶんR35ぐらいはつけないとダメですね」

H 「あの~、デレクターズカットバージョンもあって、実は」
逹 「あぁ~!ここら辺で!じゃあ細かい話は、来週いろいろ、もっと紐解いていこうかなということで」
H 「あぁ~~」
逹 「カップリング曲にはですね、モトリー・クルーの『LIVE WIRE』をカヴァー、ということで~」
H 「うん」
逹 「いろいろ、だんだん動き出していくということで。あの~ほんとにこれ来週も、
もっともっとディープな、もっとピローな話になるのかなぁって感じがしますけども」

H 「(笑)うん」

逹 「はい、ということで『JACK IN THE RADIO』お届けしてきましたが、そろそろお時間ということで、
久しぶりの今日はいかがでしたかっ?」

H 「今日はぁ…なんかぁ、久しぶりだね。あの~お兄さんと喋ってる感じで」
逹 「いやいやいやいやいやいやー!(笑)」
H 「ふふははは(笑)」
逹 「HYDEさんもそん~な、ぜんっぜん会わないですもんね」
H 「ねぇー」
逹 「休みの日とかって何されてるんですか?」
H 「なんだろうなぁ~。休みがないんだよ、今年入ってから」
逹 「えぇ!?」
H 「半日休みとか~で、その~楽器屋行ったとか、そういう、そういうの記憶はあるけど。まともに今日オフだなっていう日はないね。今年…正月明けから」
逹 「へぇー、LIVEもまたVAMPS…ほんとに連チャンでやりすぎっていうぐらいの(笑)LIVEですもんね(笑)」
H 「ねぇ~、う~ん、でもLIVEはね好きなんだよ」
逹 「そんな感じで、まぁいろいろな話も来週も聞けたらな~と、ということで!来週もHYDEさんに登場してもらってもよろしいでしょうか?」
H 「はい」

逹 「来週もHYDEさん、登場してもらえるということで、あの企画やりたいと思います。
さらに来週の東京FMはVAMPSのONE DAYスペシャルということで、VAMPSのお二人が東京FMのワイド番組に登場。
RADIOドラゴンにも生出演が決定ということです。」

H 「はい。」
逹 「ではここで、JACK IN THE 告知よろしくお願いします。」
H 「俺?」
逹 「はい。」
H 「5月12日、来週にニューシングル「DEVIL SIDE」とLIVE DVD 「VAMPS LIVE 2009」がリリースされます。
両方チェックしてください。」
逹 「はい、ムックに関しては6月9日にニューシングル「約束」リリース。
その他詳しくはムックオフィシャルサイトをチェックしてください。
この後番組の終了後からはメルマガJACK IN THE 対談を配信します。
ここだけでしか聴けない話満載ですので、放送後の余韻はこちらで堪能してください。

それとこの後JACK IN THE BLOG用に撮影しますが、
今日はVAMPSのニューシングル「DEVIL SIDE」に引っかけて、
「DEVILっぽいポーズです」と。」

H 「ふ~ん。」
逹 「これ凄く人ごとのように「ふ~ん」って言ってますけど、HYDEさんも「デビルっぽいポーズ」で俺と撮るってことですから。(笑)」
H 「う~ん、もうやめてよこういう無茶ぶりはさぁ~。」
逹 「気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。
ということでこの後は引き続きRADILドランごんですが、
パーソナリティのサラ・マリーさんにとってのDEVILのイメージはなんですかということで、
HYDEさんDEVILのイメージってなんかありますか?
悪魔のイメージ。」

H 「悪魔?あのあれじゃないの?アゲハの女の子たちとか」
逹 「・・・あぁ~」
H 「小悪魔」
逹 「小悪魔。でもなんかDEVILとか悪魔って何かしらエロスの匂いがしますよね」
H 「そうそうそう」
逹 「なんか」
H 「するねぇ」
逹 「なんか。何かしら」
H 「そうなのね」
逹 「そういうことで、JACK IN THE RADIO。
まだHYDEさん、そのモードになるには時間が早いですから」

H 「んふふふ」
逹 「ということで、JACK IN THE RADIO ムックヴォーカル逹瑯と」
H 「VAMPSのかじゅでした」

逹 「はぁい、また来週。ばいばーい」


終始かわいかったhyちゃん。やっぱあの声に萌えます。
『LIVE WIRE』がバックでかかってたのにはびっくり。ここで初解禁なの??と。。。
そしてメルマガ限定の、放送後の余韻『JACK IN THE 対談』。
子供の頃の夢を語るHYDEと逹瑯。
HYDEは仮面ライダーになりたかったんだぁ(笑)可愛い♪
あと、17歳の頃からミュージシャン始めて…って昔の話も少し聞けて新鮮。
3分間トークだから中途半端に終わっちゃったのが残念だけど、来週のメルマガも楽しみだぁー。

そしてそして、毎回放送終了後に更新される○○なポーズ。
今回は「デビルっぽいポーズ」ということで(笑)
HYDEは大きな口を開けて、頭に指で作ったキツネが2匹(爆)
これがHYDEが思うデビル…可愛いからまぁいいや♪←

気づいたことが。
そのポーズ写真のHYDEの服装、VAMPROSE CHANNELの時のと一緒かも!!
HYDEが被ってる帽子の文字が・・・HYDEに見える(汗)




拍手ありがとうございます!!
関東圏では聴けないラジオコメントを文字起こししてくださる皆様、ありがとうございます!
楽しく読ませてもらってます☆
こうやって助け合うの、いいですね^^
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